自然派化粧品としてのこだわり

宮城県富谷市の国産ブルーベリー

水田の転作として1983年から栽培が始まった富谷産ブルーベリー。安全安心を最優先して栽培する富谷産ブルーベリーは、宮城県から「農薬不使用・化学肥料節減栽培農作物」として認証されています。また、2016年5月に三重県志摩市にて開催された先進国首脳会議(G7伊勢志摩サミット)では、各国首脳へのおもてなしの場にてブルーベリージュースが振る舞われるという栄誉を受けるなど、高い評価をいただいてます。

出典:富谷市HPより

環境負荷軽減への取り組み

ブルーベリーはビタミン ミネラル アントシアニンを多く含み高い抗酸化作用や血管機能向上などの効果があることから、数多くの加工食品に使われておりますが、皮部分は加工時に廃棄されることも多く環境負荷も懸念されております。

皮下の栄養素は非常に高いため、弊社ではそこに目をつけ化粧品へ流用できないかと協力企業と共に開発をしてまいりました。